ウエブ版 国民生活4月号

本日は久々に対面での取材でした。

最近は取材もミーティングも勉強会もオンラインが多かったので、

なんだか新鮮でした。

 

それはさておき。

2月末に書かせていただいたコラムが掲載されました。

 

テーマは、

広がる認知症高齢者向け自治体補償-個人賠償責任保険を考える」。

 

これが掲載された

国民生活センター「ウエブ版国民生活2020年4月号」の印刷版が、

数日前に届きました^^

 

現在、この媒体は基本はウエブになっており、

コチラに掲載されています。

国民生活 2020年4月号【No.93】

ウエブ版は4月15日に発行されていました。

 

この原稿を書き、ゲラチェックをしていた2月・3月は、

新型コロナウイルス感染症の騒ぎが大きくなり、

セミナーの仕事がすべて中止やリスケになった頃です。

不安だった気持ちがよみがえります(-_-;)

 

 

ベネッセ たまひよサイト

ベネッセのたまひよサイトに

監修させていただいたコラムが2本、

掲載されました。

死亡保障額の目安は?共働き家庭の生命保険入門

2月以降、

同サイトで何本か掲載いただきました。

コメントや監修させていただいたものです。

想定内や想定外まで!次々に襲ってくる「春の出費」から家計を守るには
キャッシュレスで使い過ぎ! ママたちの悩みをFPが解決
配偶者特別控除って?パートで【働き損】にならない年収は?

よろしければ覗いてみてくださいね!

写真は本文と関係ありません。

最近とんと出番がなくなった

子供向け金融教育の仲間たちです。

動画で復活させるかも?

2020年5月の住宅ローン金利

緊急事態宣言が5月末まで延長になり

新型コロナウイルスとの戦いは長期化しそうですね。

4月末に

「ワクチンの完成に1年半。

経済が復興し、人々が安心して

旅行できるようになるまで3年はかかる」

といった記事を拝見していたので、

覚悟もそれなりに。

コロナショックをきっかけに

第4次産業革命が一気に進むそうです。

社会も価値観も常識も生活も

大きく変わるかもしれませんね。

ウイルスはもともと私たちの一部で、

生命の進化を加速する役割を担っているのだそう。

油断大敵、ですね!

さて、

月1回の住宅ローン金利情報です。

(ブログをサボっていました…)

5月は全体的に金利は変わりませんでした。

詳しくは下記コラム等ご参照くださいませ。

★ヤフー!ニュース

今月の住宅ローン金利情報(2020年5月)コロナショックと住宅ローン

返済が厳しくなったら、延滞前に金融機関に相談を!

★カカクコム

住宅ローンの金利動向を書かせていただいています。

2020年5月の金利

★ARUHI

記事一覧

★FPラウンジ

住宅ローン金利データ公開中です。過去の金利データもあります。

2020年5月の金利

住宅ローンは

「いくら借りられるか」

よりも

「いくらなら無理なく返せて、ハッピーに暮らせるか」

が大事です!

悩まれたらスカイプ相談(ZOOMもOK)

などもご利用くださいませm(__)m

★借り換えで返済額を減らそう!

モゲチェック(無料)

*返済総額で最も有利で自分のタイプに合った住宅ローンが見つかる

2020年4月の住宅ローン金利

新型コロナウィルスの影響が

日に日に深刻なものになっています。

誰にとっても

いつお別れがやってくるか

わかりません…

といっても、

悲愴感より

諦念に近い気持ちです。

わが家は、

第2次「還捨離」ブームが到来しそう。

不要品も資源として還流させて

命を吹き込めたらいいなと思っています。

さて、月1回の住宅ローン金利更新です。

4月も変動金利は変わらず、

10年固定とフラット35など長期固定がアップしました。

よろしければ、下記コラム等ご参照くださいませ。

★ヤフー!ニュース

今月の住宅ローン金利情報(2020年4月)10年固定と長期固定がアップ

★カカクコム

住宅ローンの金利動向を書かせていただいています。

2020年4月の金利

★ARUHI

記事一覧

★FPラウンジ

住宅ローン金利データ公開中です。過去の金利データもあります。

2020年3月の金利

住宅ローンは

「いくら借りられるか」

よりも

「いくらなら無理なく返せて、ハッピーに暮らせるか」

が大事ですね!

借り入れ後も、

コストを加味してより有利な商品があったら、

積極的に借り換えを検討してみましょう。

悩まれたら、

当方のスカイプ相談(ZOOMも準備中)

などもご利用くださいませm(__)m

★借り換えで返済額を減らそう!

モゲチェック(無料)

*返済総額で最も有利で自分のタイプに合った住宅ローンが見つかる

2020年3月の住宅ローン金利

新型コロナウィルスの影響が顕著になっています。

株価の暴落に急激な円高。

原油の暴落、

そしてNYダウが2000ドルも下げ、

一時は取引停止に。

当方も2月末以降、

セミナーや企業研修のお仕事が

キャンセルやリスケになりました。

前日ドタキャンもありましたが、

有事ですから仕方ないですね・・・


あたふたしても始まらないので。


ソニー銀行に置いてあるちょっとの資金を

米ドルに換え、

iDeCoで元本確保型にしていた分の一部を

国内外の株式投資信託に置き替えたり

(もっと下がる可能性もあるので)

してみました。

逃げ遅れた一般NISAなどは、

(笑うほど少額なので)放置プレイ^^


免疫力をつけて

心を落ち着かせて、

正常化を気長に待つのみですね。

さて、月1回の住宅ローン金利更新です。

今月も変動金利は変わらず、

10年固定とフラット35が下がりました。

よろしければ、下記コラム等ご参照くださいませ。

★ヤフー!ニュース

今月の住宅ローン金利情報(2020年3月)10年固定とフラット35が低下

★カカクコム

住宅ローンの金利動向を書かせていただいています。

2020年3月の金利

★ARUHI

コラム復活しました。写真が大昔の詐欺写真なので、変更してもらわねば(-_-;)

記事一覧

★FPラウンジ

住宅ローン金利データ公開中です。過去の金利データも(最近の分ですが)あります。

2020年3月の金利

住宅ローンは

「いくら借りられるか」ではなく

「いくらなら無理なく返せて、ハッピーに暮らせるか」

が大事です!

借り入れ後も、

コストを加味してより有利な商品があったときは、

積極的に借り換えをしていきましょう。

悩まれたら、

当方のスカイプ相談(ZOOMも準備中)

などもご利用くださいませね!

★借り換えで返済額を減らそう!

モゲチェック(無料)

*返済総額で最も有利で自分のタイプに合った住宅ローンが見つかります

国民年金の払い方の変更は年金事務所2月末必着!

締切が終わらず、

ブログを書いている状況ではないのですが・・・

これだけは言いたいです。

国民年金の払い方の変更は

年金事務所に2月末必着ですよ!

昨年、Yahoo!コラムにまとめましたが、

国民年金保険料の本当におトクな支払い方は?

私もようやく、

クレカ払いに切り替える手続きをしました^^

必要書類は

年金事務所や役所から送ってもらうほか、

日本年金機構のサイトからダウンロードして、

年金事務所へ郵送することもできます。

日本年金機構

ただし、必要書類は確認して

間違いのないようにしましょう!

私の場合は、

口座振替を停止する申請書と

クレジットカード払いの申請書、

2通を提出しました。

何はともあれ、

今年は2月28日必着ですよ!

固定資産税第4期の支払い

新型肺炎の影響で

3月の予定が変更になった人も多いのでは?

私も、

企業研修や講座のお仕事、

あるいは、

参加予定だった保険会社や銀行の勉強会が

キャンセルやリスケになっています。

せっかくなので、

正月からお休みをほとんどとっていない状況を、

3月で何とか整えたいところです。

(2月に人生7、8回目の帯状疱疹になったのと、

新型肺炎が怖いので

睡眠はとるようにしています!)

ところで・・・

コンビニをはしごして、

固定資産税の第4期分の支払いをしてきました。

2件あるので、

nanaco-リクルートカードと、

ファミペイ(FamiPay)-ファミマTカードの

両方で支払いました。

昨年書いたYahoo!ニュースのコラムの、

情報の確認も兼ねています。

少し変更を入れましたが、

今も情報は活用いただけます。

これから支払われる方の参考になれば幸いです。

といっても、

第4期の固定資産税の支払い期限は

3月2日まで。

この低金利時代に2桁の延滞金を支払うなんて

もったいなさすぎるので、

忘れないようにしましょう。

固定資産税を少しでもおトクに支払うには?【2020年2月加筆】
続・固定資産税を少しでもおトクに支払うには?~バーコード決済(FamiPay)

*写真と本文は全く関係ございません。

 

朝日新聞2月16日号「親元離れて進学どう支える?」

朝日新聞2月16日号、

なるほどマネーのコーナーに取材協力しました。

「親元離れて進学どう支える?

かさむ出費、無理ない家賃に」

という記事です。

大学生の下宿を支える親、

なかなかに大変です…

「(よい下宿先を選択するために)

バイト代をあてにしすぎてはいけない」

という記事のメッセージ、

学生自身や親御さんに、

グサッときた部分だと思われます。

私が受けた取材は

教育資金全体の考え方でした。

ママ向けセミナーでも、

ファミリー層の相談の際にも、

子育ての先の「自分の人生」が長いことを

強調しています。

子どもの教育だけで

力尽きていては大変です。

人生を俯瞰する視点を忘れずに

さまざまなリスクに

備える余力を持ちたいものです。

 

週刊ダイヤモンド2月15日号 保険商品ランキング

ダイヤモンド社「週刊ダイヤモンド2/15号」

は表紙が「日本史」となっています。

この号の第2特集が

保険商品ランキングです。

今回(今年)も

このランキングに協力させていただきました。

保険商品の最新情報を知りたい方は

ぜひご一読くださいませ^^

今年から、ネットでの配信もスタートしました。

保険商品ランキング2019年度下期版【予告編】

本編(全8回)は全て有料会員向けだそうです。

婦人公論2月25日号 ひとり暮らしの知恵

中央公論新社「婦人公論2月25日号」の特集は

「ひとりの暮らしを楽しむ」

でした。

その中の、

マネー篇で取材を受けました。

おひとり様をエンジョイするには

やはり先立つものも大事です。

いくつかポイントになる点を

お話させていただきました。

誌面の都合で載らなかったものもありますが。

実は、紙面の試算で「95歳まで」となっていますが、

何歳まで生きると設定するかで、

編集部さんとやり取りしました。

私は100歳に設定したいくらいでしたが、

当初は90歳になっていました。

試算根拠などを示す形で、

何とか95歳にしていただけましたが、

5年、10年違うと

人生設計もマネープランも

大きく異なりますからね。

もしよろしければ…

拙著の方もお役立てくださいませm(__)m