夫が亡くなったとき

一番よくわかる 身近な人が亡くなったときの届け出・手続き・生活設計

ご縁があって、お手伝いをさせていただいた書籍が、

12月25日に発売になります。

「一番よくわかる 身近な人が亡くなったときの届け出・手続き・生活設計」

発行は西東社さんです。

以下は、西東社さんのサイトより引用です。

身近な人を亡くしたときの 手続き、届け出から”その後の生活設計”まで、すべてわかる!

・身近な人が亡くなったとき、どうすればよいのか? に応える決定版。

・事務的な手続き、届け出だけでなく、お金の不安、生活の不安など、残された人の生活設計にまで寄り添う内容。

・複数の専門家の幅広い視点で「身近な人がなくなったとき」の対処法を掲載。

・豊富な記入例でむずかしい書類手続きも安心!

【内容例】 死亡診断書はいつまでにに提出?/火葬・埋葬には補助金が出る?/生前に受け取った財産は相続税の対象?/相続の話し合いがまとまらないときは?/遺族が受けられる補助制度や補助金は?/残りの人生にかかるお金はいくら?/今後の住まいはどうしたらいい?/お金の運用ってどうしたらいい?/キャッシュフロー表で今後の計画を立てよう など

手続き関係の書式がダウンロードできる特典がついているのが

魅力の1つだと、

個人的には思っています^^

私が主に担当させていただいたのは、

生活設計の部分です。

たくさんのパターンを作成したなかから、

編集部さんがピックアップしてくれました。

リスクマネジメントの一環として、

一家に一冊、あってもいい本だと思います。

amazonキンドルでもお読みいただけます。

週刊文春10月29日号&11月5日号

週刊文春11月5日号に

ちょっとだけコメントが掲載されました。

「ひとり遺された夫への処方箋」

という記事です。

妻を亡くした夫の老後をどう過ごすか、

といった趣旨です。

この前号の

夫を亡くした妻バージョンの方にも

コメントをさせて頂いております。

こちらは住宅ローンに関して

コメントさせていただいたと記憶しております。

こちらの本も現役です(^^)/

講談社「週刊現代10月26日号」

講談社「週刊現代10月26日号」の

巻頭企画で取材を受け、

コメントが掲載されました。

テーマは、

夫が死んでからの、妻が死んでからの

「年金」「税金」「健康保険」。

私が関わったのは、

「夫・妻が亡くなって初めて使えるようになる制度」

のページ。

いくつか提案させていただきました。