週刊ポスト「迫り来る老前破産の恐怖」

先日、FBの占いをしたところ

私はなんと178歳まで働くのだそうです。

さすがにありえないでしょう(@_@)

老後が100年なんて、長すぎます

死ぬまで現役というのは

目指すところではありますが。

 

小学館「週刊ポスト」9月8日号の

大テーマは

「年金75歳支給に備えて

老後資産計画を書き換えろ」

でした。

その中の一部で、

ちょこっとコメントさせていただいています。

私自身のライフプランは

95歳で考え、準備をしなくてはと頑張ってきましたが、

178歳はムリでも100歳までは成り立つように

さらなる軌道修正が必要ですね。

老後は益々費用がかかりそうですし(>_<)

 

ローゴは1日にしてならずっていいますが、

何とかしないといけませんね、、、




『田舎の実家の片づけ方』について

めったにやらないのですが、

自分の過去記事を探すために

自分の名前をキーワードに加えて検索をしたら、

なぜか身に覚えのない「著書」が・・・

 

著者が2名でうち1名が私の名前になっています。

いよいよ書いた本のことも忘れたか。

やばいぞ、ワタシ!と思ったのですが

やっぱりどう考えても書いてません。

 

そういえば、以前も2回くらい見かけたものの、

気のせい?と思ってスルーしていたのでした。

 

しかし、今回はがっつり見つけてしまいました。

 

これは問題では?と思ったのは、

私の名前のみの検索だと

かなり上位にこの書籍ページが出てきていたのです。

自分の本当の著書のいずれよりも上でした。

 

しかも、出版社のこの本のページで

「購入する」を押すとAmazonのカートに入り、

著者を再確認することなく購入できてしまいます。

 

あまりないでしょうけれど、

私の名前で検索したら、この本が出てきて、

「豊田さんの本なら買ってあげようかしら」と

ぽちっと押して購入してくださったのに、

届いたら別人の本。

「あれれ?まちがえたかなあ?」

という、不思議な現象が起こりうる仕組みができていたわけです。

2013年発行なので、4年近くの間(@_@)

 

洋泉社さんにご説明をうかがったところ、

最初は私が著者候補だったらしく?

当初の企画書には私の名前が入っていたのだそう。

(全く打診を受けてませんので、内部的にですね)

 

で、本が発売になった際に、

営業の方が、企画書を見て私の名前でサイトに本を紹介したそうです。

通常、営業の方はAmazonなども同時に入力するため、

本来はそこで気付くはずが、

たまたまHPとAmazonの入力担当が別だったとのことで

偶然が重なったそうです。

 

そんなこんなで、このような訂正文を出してくださいました。

実は勘違いして購入してたの、という方がいらした場合

(ほとんどいないと思いますが、念のため^^;)

洋泉社さんへご連絡してくださいね!

2013年11月16日発行の『田舎の実家の片づけ方』
弊社書籍紹介サイトに、上記書籍の著者として豊田眞弓氏を誤って記載しておりました。
豊田眞弓氏は、当該書籍に一切関わっておりません。
豊田眞弓氏ならびに読者の皆さまに謹んでお詫び申し上げます。
豊田眞弓氏の書籍と誤ってご購入されたお客様は、書籍とレシートまたは購入履歴を併せて弊社までお送り下さい。書籍代の返金を致します。
この件に関してのお問合わせは、株式会社洋泉社までお問合わせ下さいますようお願い申し上げます。
03-5259-0251(代表)
東京都千代田区神田駿河台2-2
株式会社洋泉社

 

*写真は通りがかりの山形展@上野。本文とまったく関係ございませんm(__)m

たくさんハイタッチしたよ

この夏2回目のトニーくんの出番でした。

おこづかいをもらうと

すぐに好物のチロルチョコ買ってしまい、

おサイフはいつも空っぽのトニーくん。

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究極の代替品

スーパーで悩むこと10分。

あれこれ確かめましたが、

握りのよさ?が決め手でした。

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すみれ講談教室おさらい会

今日は講談教室のおさらい会。

年に数回あるものの

なかなか出られないので

頑張って参加しました。

・・・月末が怖いです(>_<)

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ミヤネ屋に出演しました

数日前の大阪出張は、

読売テレビ「情報ライブ ミヤネ屋

の出演でした。

 

大好きな宮根誠司さんにお会いできて

うれしかったです!

ゲストのおひとりの優木まおみさんとは

以前、雑誌で対談をさせていただいたこともありました。

覚えていてくださったかなーーー

 

CM挟みの30分くらいのコーナーでしたが、

打合せ―ヘアメイク―リハーサル-そして本番突入!と

あっという間でした。

台本はあっても縛られすぎると不自然になるため、

半分くらい意識して・・・という感じでした。

でも、流れや進行のツボは押さえておかなくてはならず、

実は目まぐるしかったです。

本番では、

宮根さんの気迫や真剣さが伝わってきました。

 

ちなみに、テーマは

お盆で帰省の際に、介護や相続のことを話し合ってみませんか?

というものでした。

 

親のハッピーエンディングに関わる問題でもあり、

子世代からすれば、

リスクがあるなら把握しておきたいという気持ちもあります。

実際には、

なかなかストレートに切り出せない悩ましい部分ですが。

親子両世帯の、お金と人生の連結決算。

悩みは尽きませんね。

 

 

ところで・・・

この日、ミヤネ屋さんの前のコーナーは

豊田真由子議員の「この、〇ゲwww!!」が

取り上げられていました。

 

最近、名刺をお渡しするたびに

「ん?」

と2度見されますが、

別人です( ;∀;)

 

 

Bigtomorrow9月号 「お金の落とし穴」

青春出版社「Bigtomorrow」9月号で

取材コメントが紹介されました。

 

大テーマは、

「日本人の9割がハマる、お金の8つの落とし穴」。

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大阪とんぼ返り出張

2日前にご依頼をうけたお仕事の関係で

早朝に新幹線に飛び乗り、

大阪へ。

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キャッシュフローに介護&終活マネーを

先日、所属するFPのスタディグループ(SG)の勉強会で

講師を務めました。

テーマは

「ハッピーエンディングのために、
キャッシュフローに介護&終活マネーを」。

 

以前、別のSG樣にお招きいただいたときにも

近いテーマのお話しをさせていただいたことがありますが、

おそらく多少の衝撃を呼び覚ます内容だったと思います。

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